ワードプレスで記事を書くときに、なんだかブロックごとに分かれていて、
使いにくいと感じたことはないですか?
そんな時は、Classic Editorというプラグインを使うことをおすすめします。

目次

Classic Editorとは?

Classic Editorというプラグインですが、
これは今のワードプレスのエディターで使いにくいと思ったときに入れるべきプラグインで、
旧ワードプレスエディターに戻してくれるプラグインです。

今のワードプレスより旧ワードプレスの方が断然記事作成しやすいので、
是非取り入れておくべきプラグインです。

Classic Editorプラグインの入れ方は?

Classic Editorの入れ方は、
ワードプレスのダッシュボードのプラグイン⇒新規追加を選択して、
検索窓に「Classic Editor」と入力します。
この記事を見ながら取り入れる場合は、「Classic Editor」をコピペしてもらえれば簡単です。

これが出てきたら、「今すぐインストール」をクリックして、
「有効化」をクリックします。

これだけで、旧エディターになります。

これを使えば、ブロックごとの記事作成ではなくなり、
段落も自由に行えますし、画像や動画などの埋め込みも簡単に行なうことができます。

断然、今のエディターよりも使いやすいので、このプラグインは取り入れてください。